事例とご依頼者様の声Works and Voice
妻のSNSのやり取りを見て、浮気調査を決意
- 経緯
- 夫(30代後半)からの調査依頼。妻のSNSの投稿で浮気を疑い、相談後に調査を依頼。調査後の目的は離婚すること。【調査地域:石岡・つくば・土浦・ひたちなかなど】
- 結果
- 【証拠】妻が男性とホテルに出入りする姿が撮影される 【調査後の夫婦関係】離婚が成立 【慰謝料】妻:150万円、相手男性:200万円
ご依頼者様の声
コロナ禍で外出が制限されていたころに、流行に乗って夫婦でキャンプをするようになっていた。
最初は道具も知識もなかったが、自然の中でご飯を食べるだけのことが新鮮で、二人で釣りや登山にもハマっていった。
でも、数カ月後には、妻が何かと理由をつけて一緒に行かなくなり、その時間も無くなった。
「最近、冷たいし、様子がおかしくないか?」
そう思いながらも、直接聞くことができないまま日々が過ぎた。
結婚して8年。仲が悪かったわけではないが、会話も減り、妻はスマホをいじり、休日も一人で外出することが増えた。
ある日、昼休みにXを開くと「釣り楽しかったね」「今度は筑波山登ろう!」という投稿が。
僕と釣りに行ってはいないし、公開する内容とも思えなかった。
DMの誤送信――その時、確信に変わった。
それ以降、帰宅が遅くなる、休日に出かけた後すぐにシャワーを浴びる妻の行動が気になって仕方なかった。
探偵を探し、地域密着で対応が丁寧だった御社に依頼することに。
初回:妻が男性と那珂湊で釣り・食事し帰宅。
2回目:筑波山登山後、土浦のラブホテル3時間滞在。
3回目:石岡市内で合流後、土浦のラブホテル6時間。
証拠としては十分すぎる内容だった。
Xの投稿を問い詰めると、最初は「ただの友達」と言っていたが、証拠写真を見せた瞬間に不貞を認めた。
趣味が合い、インスタで知り合い急接近したらしい。
その後、離婚成立・慰謝料請求し合意。
浮気調査は他人事のように感じていたが、事実を知ることで、自分の気持ちに踏ん切りがついた。
今でも辛く思い出す場面はあるが、事実を知れたからこそ、向き合うことができた。
あなたももし悩んでいるなら、一歩踏み出してみてほしい。
調査のまとめ
- 調査地域:土浦市・石岡市など)
- 浮気発覚のきっかけ:Xの誤投稿・日々の変化
- 調査期間:約1か月
- 調査回数:3回(日曜中心)
- 取得証拠:ラブホテルの出入り写真(2件)ほか
ご依頼者様アンケート
- 相談前の対応:★★★★☆(数社比較して決めた)
- 相談後の対応:★★★★★(誠実でわかりやすかった)
- 調査費用:★★★★☆(想定より少し高かったが納得できた)
- レスポンスの早さ:★★★★☆(特に問題はなかった)
- 証拠の質:★★★★★(誰が見ても明らかな証拠だった)
- 総合満足度:★★★★★
辛い期間はありましたが、証拠を直接目にしたことで、迷いがなくなりました。とても感謝しています。
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